沿 革

2020年夏、ホタテ貝とカキ殻の除菌水・貝殻焼成粉を通して環境問題に対する認識を改める事になりました。それが一般社団日本Geiro協会の始まりです。
環境問題特に「ペットボトル・プラスチック・塩化ビニール等」のごみ問題は地球温暖化と共に地球にとって、人間にとって死活問題であることをどれだけの人間が理解しているだろうか。SDGs運動が叫ばれて久しい現在、この運動と活動の目指す最終成果は「人間の「エゴ」の産物の全てであり、繁栄の汚物の処理である」全人類がそれぞれの責任を100%果たし終えるとき、この環境問題に終止符を打てる時ではないだろうか。」

私たち日本Geiro協会は短期間ではありますが、社会のニーズを重視した経営と共にソーシャルビジネスの実験的活動とソーシャルビジネスの基盤強化を目指しております。